尼崎市|死後約1か月で発見された孤独死
尼崎市内の団地で、一人暮らしの男性が亡くなられているところを発見されました。
近隣の方が異変に気付き、警察へ連絡。確認の結果、死後約1か月が経過しているとみられました。
警察での確認後、ご親族様から当社へご相談がありました。
ご遺族様は、
「葬儀は行わず火葬だけで見送りたい」
「部屋のことも、どうすればいいか分からない」
とのことでした。
当社でご遺体をお預かりし、直葬・火葬まで対応しました。
また、室内についても、特殊清掃と遺品整理を行い、必要な貴重品や書類を確認したうえで整理しました。
突然の孤独死や警察案件では、何から始めればよいか分からない方も少なくありません。
直葬から特殊清掃・遺品整理まで、まとめてご相談ください。
2026年9月4日
